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「脳ヨガ」で克つゴマブックスより発売

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脳ヨガ

参加者の声 ヨガは週一回程度の参加ですが、身体の稼働域を少しずつ広げていくという「小さな成果」を積み重ねていくことへの充実感に正直驚いています。また、以前は周囲に対する責任から「できて当たり前」という姿勢に自分を追い込んでいましたが、わずか90分という脳ヨガの時間で、初心者として「できない自分」「知らない自分」を認められる開放感が得られました。このかけがえのないリセットタイムは、慌ただしい日々に風穴を開けた貴重な”ブラックホール”です。
普段の呼吸の吸う量と吐く量のバランスもうまく取れるようになり、聴衆が多数いるセミナーや講演会でも、場の空気を感じながら落ち着いて話ができるようになりました。
頭の中がすっきりできれば、顧客への提案の際にも良いアイディアが浮かびます。顧客の話を聞いていく中でこちら側が本質を追究する姿勢を見せていけば、「真のニーズ」「真の課題」などが直観的に見えてきます。
脳ヨガに思い切って飛び込んだおかげで得られた価値は計り知れません。これからも続けていけばきっと新たな発見、感動があると確信しています。自分の健康と仕事のパワーのよりどころとして、脳ヨガの真髄をさらに探っていこうと考えています。
 
参加者の声 「ヨガと言えば健康法」というイメージでレッスンを受けたら、まったく違っていた。脳ヨガではポーズを取ることだけでは終わらない。体レベルのことから心の持ち方、そして生き方へと洞察は広がっていく。例えば呼吸。「誰でも吸って、吐いてで同じでしょ?」と思っていたら、実は人それぞれが特徴のある呼吸をしているとか。自分の呼吸を観察するように言われそうすると、吸うよりも吐く方が楽だと気づいた。これは、人からもらうより、与える方が得意な人に多いらしい。もらい下手な人はそのことが夢実現の障害になっている可能性がある。
人生に気づきたい人、夢をかなえたい人に、脳ヨガ。
 
参加者の声 脳ヨガを初めて体験したとき、自分の体の動きづらさにびっくりしましたが、その日の飲み会で思わずヨガの充実感を語っていました。
脳ヨガのセッションで「一体感のポーズ」と「繋がりのポーズ」が必要だという反応が現れました。実際、デザイナーという仕事柄か、自分の思い通りに完成させたいという気持ちが強く、なかなか人に仕事を委ねることができずにいました。しかし、このセッションを受けてからは人に頼める仕事はお願いしようと意識するようになり、若いスタッフにもできるだけ自分で考えさせ、その人の能力を伸ばせるような仕事の振り方に変わってきたように思います。
ついこの間、二回目のセッションを受けました。顧客のニーズと自分の理想とするデザインの一体化を図ることが新しいテーマになりました。私には「既成概念を超えた空間デザインを作り出していきたい」という思いがあります。しかし、それを顧客に受け入れてもらうことが難しいと感じることがよくあります。「顧客は敵ではなく、仲間なんだ」と瑜伽さんに言われ、普段自分では考えていないことを脳ヨガが代弁してくれている感じでした。奥底に眠っている感情や思いが実は自分にとって大切なことなのではないか、と感じた一日でした。
 
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